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5月, 2011の投稿を表示しています

動楽市チャリティバザー

おつかれさまでした。ありがとうございました。 動楽市ブログの方でも回想を載せていきますので、 こちらではその様子のほんの一部をダダーッとご紹介~ お昼ごろまではたくさんのお客さんで賑わっていました♪ 昼からの大雨も思い出に... 次回は初秋に開催するそうです!お楽しみに~☆ 動楽市のブログ おかって市場のブログ

げんきフェスタ

今年もみんな、元気いっぱい! 真夏日だって、そんなの子どもにゃ関係ない! 『 げんきフェスタ 』については、 昨年の記事 をご覧下さいませ~。 簡単ですいません。 明日の準備があったもので・・・ みなさん、明日の『 動楽市チャリティーバザー 』も よろしくお願いします!!

妙義山 大の字・奥の院

今回の妙義山登山は、妙義山のシンボル「 大の字 」へ! この日、妙義神社を出発したのが10時半。 短いコースを歩きます。 ↑顔みたい。 天気が良く、暑くも寒くもなく、 美しい新緑に囲まれて気分はもう最高。 県外からドライブに来ている方もたくさんいましたね。 ゆっくり歩いて40分ほどで、 大の字 の下まで着きました。 最後にこんな鎖場を登りますが、 足場の凹みがつけてあるので登りやすかったです。 上から「大丈夫かー?」というおじさんの声が聞こえます。 おいしょっ、よっこいしょ、っと  おお~! 眺め最高じゃないですか~! パノラマ写真↓クリックして拡大 こんなに素晴らしい景色が見られたんですね。 来て良かったなぁ。 大の字の後にそびえる 白雲山 が美しいこと。 (ちなみにこの写真を撮る時、背後は 絶壁 です) 妙義山の上の方を登ることができるのは 鎖場に慣れた上級者のみ ですから、私はここまで。 と思ったんですが、ここで出会った方に 「 奥の院 までは行った方がいい」と言われたので、いざ 奥の院 へ。 登り続けると石段が現れ、それをさらに登ると 暗い場所から冷たい風が・・・。これが 奥の院 です。 なんでこんなところにこんなものが...と思ってしまいますが、 日本にはこういった「奥の院」がたくさんありますよね。 ハシゴで中まで入ることができましたよ。 その先も続く登山道というか「岩」を見て、満足して引き返します。 腕力と握力がすっかり落ちた私にとって、 鎖場はちょっと大変でしたねぇ。プルプルしちゃって。 辻 の分岐からは、 第一見晴 方面へ進みます。 この道がまた、楽しいのなんのって。 なぜなら辺り一面に 満開の山ツツジ !一番いい時に来たようです。 中間道 に入ったらそのまま下り、 3時間ほどで神社まで戻って来れました。 楽しい楽しい新緑の妙義山♪ 滑落事故の多い山 ですから、十分気をつけて下さいね。 ↓妙義山登山マップは↓ 富岡市のホー

洋食屋 田能久

外食をするのは主に日曜日なので 日曜定休のお店にはなかなか行けません。 で、ようやく行けた 洋食屋 田能久 さん。 わかりにくい場所にあるのかな?と思ったら お洒落なログハウスですぐに見つけられました。 ランチのミニコースは前菜、デザート、コーヒーが +250円で付けられる!ということで迷わずコースに。 新ゴボウと豚肉のサラダ。 この時点で、素材を大切にしているお店だとわかります。 私はハンバーグ。相方はハヤシライスを。 洋食屋さんなので、お箸があります。みそ汁が出ます。 肩肘張らずに本格的な味を楽しめるって嬉しいですよね。 デザートは三種類から。 手前はカスクルート、奥が苺シャーベット。こんなに!? 味も量もお値段も大満足でした ♪ そして頭の中はもう、次に頼むメニューは何にするか・・・ うーん迷う・・・

小さくても古墳

「しのぶ毛の国 二子塚」 (上毛かるた) 群馬県にはたくさんの 古墳 があるんですね。 私の家の近所でも、歩けば小さな古墳に当たります。 わりと住宅街ですが。 初めはただの「土がこんもりした場所」だと思っていたのが 看板を見つけてからというもの、 やけに目につくようになり あまりの多さにびっくり。 今では看板の有無にかかわらず、 「あれは古墳だな」と 道を走りながらでも判断するようになりました。 コチラ↓は、富岡バイパスの工事の際に復元移築されたもの。 この他に何基も消滅したらしいです。 市内で大きなものだと 北山茶臼山古墳。 4世紀末か5世紀初めに造られたものだそうな。 近くの丘陵の上には 中高瀬観音山遺跡 ※ という 弥生時代後期の大規模な集落跡もありますし 歴史ある土地なんですねぇ。

草津白根山の湯釜の色

ある秋の日。  そして昨日は 何色かってそんなの、 実際に行って見るしかない! 湯釜も美しいですが、 私はここへ来るまでの道のりが大好きです。 天空を走っているみたいで。 ハイキングコースもたっくさん☆ 草津温泉観光協会ホームページ

富岡市と甘楽町のマンホール

日本各地を旅していて気になるのが、 市町村ごとに異なるマンホールの絵柄 。 最近では 名所や名産品 を描いた 芸術性の高いデザインがたくさんあって、楽しいですよ♪ 例えば、富岡市で最も新しいマンホールは・・・ 上から「製糸場」「桜」「赤れんが」で、 顔が描いてあるのがたぶん「繭」ですね。 そして甘楽町で最も新しいマンホールは・・・ 城下町小幡の「雄川堰」と「桜」。美しい! (ちなみに描かれた通りに実際にあるのは、 別の絵柄のマンホールです。) ぜひとも色付きを見てみたいものですねぇ。