2011/05/22

動楽市チャリティバザー


おつかれさまでした。ありがとうございました。
動楽市ブログの方でも回想を載せていきますので、

こちらではその様子のほんの一部をダダーッとご紹介~



お昼ごろまではたくさんのお客さんで賑わっていました♪

昼からの大雨も思い出に...

次回は初秋に開催するそうです!お楽しみに~☆






2011/05/21

げんきフェスタ


今年もみんな、元気いっぱい!


真夏日だって、そんなの子どもにゃ関係ない!

げんきフェスタ』については、
昨年の記事をご覧下さいませ~。


簡単ですいません。
明日の準備があったもので・・・


みなさん、明日の『動楽市チャリティーバザー』も
よろしくお願いします!!



2011/05/16

妙義山 大の字・奥の院

今回の妙義山登山は、妙義山のシンボル「大の字」へ!

この日、妙義神社を出発したのが10時半。
短いコースを歩きます。


↑顔みたい。

天気が良く、暑くも寒くもなく、
美しい新緑に囲まれて気分はもう最高。

県外からドライブに来ている方もたくさんいましたね。


ゆっくり歩いて40分ほどで、大の字の下まで着きました。

最後にこんな鎖場を登りますが、
足場の凹みがつけてあるので登りやすかったです。

上から「大丈夫かー?」というおじさんの声が聞こえます。
おいしょっ、よっこいしょ、っと  おお~!


眺め最高じゃないですか~!

パノラマ写真↓クリックして拡大

こんなに素晴らしい景色が見られたんですね。
来て良かったなぁ。


大の字の後にそびえる白雲山が美しいこと。
(ちなみにこの写真を撮る時、背後は絶壁です)

妙義山の上の方を登ることができるのは
鎖場に慣れた上級者のみですから、私はここまで。

と思ったんですが、ここで出会った方に
奥の院までは行った方がいい」と言われたので、いざ奥の院へ。


登り続けると石段が現れ、それをさらに登ると
暗い場所から冷たい風が・・・。これが奥の院です。

なんでこんなところにこんなものが...と思ってしまいますが、
日本にはこういった「奥の院」がたくさんありますよね。

ハシゴで中まで入ることができましたよ。


その先も続く登山道というか「岩」を見て、満足して引き返します。

腕力と握力がすっかり落ちた私にとって、
鎖場はちょっと大変でしたねぇ。プルプルしちゃって。


の分岐からは、第一見晴方面へ進みます。

この道がまた、楽しいのなんのって。
なぜなら辺り一面に満開の山ツツジ!一番いい時に来たようです。

中間道に入ったらそのまま下り、
3時間ほどで神社まで戻って来れました。

楽しい楽しい新緑の妙義山♪

滑落事故の多い山ですから、十分気をつけて下さいね。


↓妙義山登山マップは↓




2011/05/13

洋食屋 田能久


外食をするのは主に日曜日なので
日曜定休のお店にはなかなか行けません。

で、ようやく行けた洋食屋 田能久さん。

わかりにくい場所にあるのかな?と思ったら
お洒落なログハウスですぐに見つけられました。


ランチのミニコースは前菜、デザート、コーヒーが
+250円で付けられる!ということで迷わずコースに。

新ゴボウと豚肉のサラダ。
この時点で、素材を大切にしているお店だとわかります。


私はハンバーグ。相方はハヤシライスを。

洋食屋さんなので、お箸があります。みそ汁が出ます。
肩肘張らずに本格的な味を楽しめるって嬉しいですよね。


デザートは三種類から。
手前はカスクルート、奥が苺シャーベット。こんなに!?

味も量もお値段も大満足でした

そして頭の中はもう、次に頼むメニューは何にするか・・・
うーん迷う・・・


2011/05/10

小さくても古墳


「しのぶ毛の国 二子塚」
(上毛かるた)

群馬県にはたくさんの古墳があるんですね。

私の家の近所でも、歩けば小さな古墳に当たります。
わりと住宅街ですが。

初めはただの「土がこんもりした場所」だと思っていたのが


看板を見つけてからというもの、


やけに目につくようになり


あまりの多さにびっくり。


今では看板の有無にかかわらず、


「あれは古墳だな」と


道を走りながらでも判断するようになりました。

コチラ↓は、富岡バイパスの工事の際に復元移築されたもの。


この他に何基も消滅したらしいです。


市内で大きなものだと北山茶臼山古墳。
4世紀末か5世紀初めに造られたものだそうな。

近くの丘陵の上には中高瀬観音山遺跡という
弥生時代後期の大規模な集落跡もありますし

歴史ある土地なんですねぇ。


2011/05/09

草津白根山の湯釜の色


ある秋の日。 



そして昨日は



何色かってそんなの、

実際に行って見るしかない!



湯釜も美しいですが、
私はここへ来るまでの道のりが大好きです。
天空を走っているみたいで。

ハイキングコースもたっくさん☆


2011/05/01

富岡市と甘楽町のマンホール


日本各地を旅していて気になるのが、
市町村ごとに異なるマンホールの絵柄

最近では名所や名産品を描いた
芸術性の高いデザインがたくさんあって、楽しいですよ♪


例えば、富岡市で最も新しいマンホールは・・・


上から「製糸場」「桜」「赤れんが」で、

顔が描いてあるのがたぶん「繭」ですね。


そして甘楽町で最も新しいマンホールは・・・


城下町小幡の「雄川堰」と「桜」。美しい!

(ちなみに描かれた通りに実際にあるのは、
別の絵柄のマンホールです。)


ぜひとも色付きを見てみたいものですねぇ。