スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

3月, 2013の投稿を表示しています

3月28日の桜

観光協会のフェイスブック に 桜の開花状況が掲載されています。 こりゃ急がなきゃー と午前中に観に行ってみました。 宮崎の龍光寺( 地図 ) 大きなしだれ桜、今が見頃です! この桜の木の下のお墓は幸せだな・・・。 施無畏寺( 地図 ) 2本のしだれ桜が見頃でした~ 西方寺( 地図 ) こちらはすでに散り始め。 本城寺( 地図 ) 桜シャワーを浴びてる感じ。 富岡製糸場( HP ) 入口の桜はだいぶ咲きましたね。 コブシも綺麗です。 西繭倉庫前のライトアップは 4月1日 から始まりますよー (6時半~8時、入場無料) そして4月1日から市民はいつでも無料ですよー ソメイヨシノは3分~5分咲きといったところでしょうか。 来週末まで持って欲しいなぁ。

城山の梅

甘楽町の ふるさと梅園 に行ったら まだ紅梅しか咲いていなかったんですが、 なんとなく散歩した 城山公園 で 思いがけず小さな梅林に出会えました。 水仙も少しだけ咲き始めていましたよ。 一ヶ月後も楽しみです♪

富岡トリビア 諏訪神社編

諏訪神社(富岡)の、向かって右側の狛犬。 ちょっと珍しいタイプらしいのです。 目が寄っているように見えるのは別として。 お分かりでしょうか。 後がややこんもりしております。 ふさふさの尻尾かと思いきや・・・ (逆光でごめんあそばせ) 子どもをおんぶしてるー!? これはこれは、なんと微笑ましい光景でしょう♪ こちらの情報、新洋亭のおかみさんに聞いたんですが、 おかみさんは埼玉から来た人に聞いたそうで。 毎日ここを通っている人でも ほとんど気付いていないですよね、きっと。

絵手紙で街めぐり

実は絵手紙の力で日本各地からお客さんを呼んでいる 富岡で、新しい企画が始まりましたー。 絵手紙で街めぐり まちなかのお店や民家に小さな絵手紙ギャラリーを開設して、 とみおかの街を回遊してもらおう! という取組みが、 通年で 行われることになりました。 8つの絵手紙団体 と 44ヵ所の店舗や元店舗 が協力。 すでにご紹介済みの 常設展示場3ヵ所 と 上信電鉄の絵手紙列車 も含めて まちなかが巨大な絵手紙美術館状態です。 富岡の物産が当たる スタンプラリー もありますよ☆ 今は絵手紙に興味がない人も、これを口実に 気になるお店を覗けますねー。 いつでも絵手紙体験できる場所も、あったらいいなぁ。 こちらは洋品店のいりやまさん。 絵手紙でお店を紹介するのもいい案です。 富岡で絵手紙がここまで盛り上がってるなら、 もう便乗するしかないですよ。

長厳寺の磨崖仏

「磨崖仏行った?日本一だよ」 と相方に言われ、そういえばまだ行ってなかったと 甘楽町の 長厳寺 ( 地図 )を訪れました。 「日本一」らしいのにマップにも載ってない・・・ それをなぜ旦那が知っているのかと言うと、 小学校の遠足で訪れたことがあるんだそうです。 「鎌倉行った翌年がここで、がっかりした」というのは余談です。 お寺の門には「木魚」がぶら下がっていました。 山門を入る前に打つよう書かれていましたが、 法事中の様子だったので控えました。。。 お寺の横から裏へと進むと、石段が現れます。 それをぐんぐん上って行くと・・・ ありました!磨崖仏が! 確かに大きい!すごい!でも顔だけ!? なんでしょう、「お腹いっぱい」みたいな 幸福感に溢れているお顔でちょっと癒されます。 周囲の石にも様々な彫り物が施されていて楽しめました。 (ちなみにこの先は「連石山ハイキングコース」と 書かれていますが、うっそうとしていました) この磨崖仏、甘楽町の吉田さん(故人)が 昭和54年から6年間かけて、 町の発展と町民の健康を祈願し ノミでコツコツと 彫り上げたのだそうです。 そしてこちらの岩山、富岡製糸場の基礎石を掘り出した 場所でもあるそうですよ! (ニューライフ富岡2012年10月号より)

ライタイ

近くにタイ料理屋さんないかなー でも富岡にオープンしても難しいかなー なんて思ってたら吉井にできてたので行ってみました。 タイ料理レストラン ライタイ ( 地図 ) 日曜のお昼、ランチメニューのみでした。 一番高いグリーンカレーとレッドカレーと生春巻きのセットは デザートとドリンク付きで¥1,200。 カレーを食べ比べられるのは嬉しいですね。 どちらもかなりまろやかで、思ったほど辛くなく とても食べやすかったです。満足満足♪ 他のセットは全て880円で、ご飯物もラーメンも 辛いものも辛くないものも揃ってました。 本場の味ながらも全体的にクセが抑えられていて、 異国の料理が苦手な相方でも美味しいと食べていましたよ。 スタッフは女性でとてもアットホームな雰囲気。 タイの調味料や乾物、缶詰も購入することができます☆