2016/07/02

踏切の絵本まとめ

半年以上アツアツだった息子の踏切熱が
最近落ち着いてきました。ほっ。

そもそもどうして踏切が好きになったのかというと、
この絵本がきっかけでした↓


「じゃあじゃあびりびり」まついのりこ

1歳1ヶ月だったかな。踏切のページに釘付けに。
まだはっきりした言葉が話せない時期でしたが
「カンカンカン」は言えるようになりました。


それから読んで気に入った踏切の絵本は
こんな感じです。


「でんしゃだ、でんしゃ!カンカンカン」津田光郎

図書館で見つけた絵本。踏切がたくさん出てきます。
これいい!買おうかなと思い検索したところ、
気になるレビューを発見。
そして買ったのが次の絵本です。


「カンカンカン でんしゃがくるよ」津田光郎

ひとつ前の絵本と内容はそっくりですが、
こちらは全ページに踏切が登場します!
いろんな車や動物もでてきますよ。
買ってよかったな〜。


「ふみきりカンカンなにがくる?」西片拓史

かわいい引越しのおはなし。電車は出てきません。
食器やトイレなど、家の中のものに
興味が出てきた頃におすすめです♪


「かんかんかん(0.1.2えほん)」のむらさやか、川本幸

図書館でなかなか出会えず
借りるのが遅くなってしまった本。
シンプルなので0歳児からおすすめです。


「あかくんでんしゃとはしる」あんどうとしひこ

ページ内に情報量が多いので、鳥を探したり
信号を見つけたりと楽しめます。
車がとにかくおしゃれで大人も満足。


「ふみきりのかんたくん」藤巻吏絵、さとうあや

踏切が主人公で笑ったり泣いたりします。
ちょっと文字数が多いので
飛ばし飛ばしで読んでました。


「ひいばあのチンチンでんしゃ」さくらいともか

今借りて読んでいる絵本です。
内容はまだわからないことだらけですが、
絵が細かくて情報量が多いのでじっくり楽しめます。
神社も好きな息子には最高のページがあって大ハマリ。



またいいのがあったら追加しますー。


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