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3月, 2019の投稿を表示しています

道の駅みょうぎの河津桜

なんで誰も教えてくれなかったの。
道の駅みょうぎの河津桜。
もう満開ですよ。散り始めですよ。

たまたま3日前の夜にもみじの湯に行って、
暗くてよく見えないけど桜おもいっきり咲いてない? これかなり綺麗なんじゃない?
ってなって

昼間来てみたら想像以上でした。

植えてから何年経つのかな。

お次は妙義神社境内の枝垂れ桜ですね。

さくらソフトも美味しいよ。

こんなのあるよ

こんな人におすすめ!
富岡市在住または出身者、富岡暮らしに関心がある人 進学・就職・転職・起業に関心がある人 何か新しいことを始めたい人 地域の人と繋がりたい人、地域に貢献したい人 進学・就職を控えたお子様をもつ保護者
↑私はこういう人たちと知り合いたい人。


こんな人の話が聞ける!

ALL YOURS代表 木村昌史 氏
↑夫の同級生であり、 夫が長年苦労した「着たい服がない問題」 を解決してくれた人。




8時半頃から交流会があります。
子連れ大歓迎。
申込みはしなくても大丈夫。 参加すると何かのグループに入れられるとかはないです。

私も子連れで行こうかと思ったけど、 小さい子を連れて参加するには長いですよね。
トーク生配信してくれないかなー。

追記 生配信してくれました。 ここから見られます ↓ 富岡市地域づくり課FBページ

本日の大塩湖

水は少し増えたけど、まだまだ少なくて ボートの営業が始められず。
桜は今にも咲きそう〜。

下に降りてみたら、貝がたくさんありました。
シジミ?

あけびの花がもう咲いている。


水芭蕉の白い部分が花じゃないってことは 自然史博物館のミズミ―が教えてくれる。


見晴台の上の桜はこんなに咲いてました。
春だなぁ。

いろいろな衣

富岡市立美術博物館の1Fにある市民ギャラリーで開催されている、 富岡市地域おこし協力隊・上原さんによる展示 『いろいろな衣』を見てきました。
上原さんは協力隊の3年間、富岡市で養蚕を学び、 養蚕、糸紡ぎ、染め、織りまで1人で行い、 ブランド立ち上げ、製品化、販売まで挑戦してきた方です。
私はその様子を近くで見る機会があったのですが、 情熱とパワーなくしては到底できないことをしてらっしゃいました。
地域おこし協力隊の活動もこの3月で終了。 この展示では、「シルク」と「藤布」を衣の観点から紹介しています。

シルクと一口に言っても、こんなに様々な表情が出せるのか…と驚き。 みんな最初は繭なのに。
でも元々興味のある人でなければピンと来ないかも知れないので、 ぜひ織り方などを説明してもらってください。
(聞いてもチンプンカンプンなこともありますけど)

藤布は、藤の蔓からつくられた、古代から衣服に使われていた布。 京都府の丹後で細々と受け継がれている織物で、 上原さんも丹後まで学びに行かれていました。
こちらもお話を聞いて、ほえーとなりました。
会期は24日まで。 詳しくはコチラ

心のつぶやき

自然史博物館に行くと、
「あの人たち入り口から出てったけど まさか2階に気づかなかったんじゃ…」
「企画展を見たら中庭を通って帰ると 建物を堪能できますよ…」
と中の人目線になってしまうことがあります。

「DNAの二重螺旋に気づいてますか…」




「恐竜の化石(風)に気づいてますか…」



「もうお家に帰る時間ですよ…」




「妙義山と浅間山がかっこいいですよ…」



甘楽ふるさと梅園

甘楽町役場前の梅園、 今年もワイルドでした。


子どもと斜面にゴロンとしたのが懐かしい。
たかり草に阻まれて踏み入れられない。 階段どこいった。

続けていくって難しいよね。
続けてればいいってもんでもないけどね。

山の眺めがいいのは
甘楽町の好きなところ。

こんな感じですけど、



アップで見ると綺麗だし。



引きで見るとだいぶいい感じなのです。